政府 ビジネス目的の入国者 待機期間 原則3日間に短縮の方針
Business succession/M&A · 02日 11月 2021
新型コロナウイルスの水際対策をめぐり、政府は、ビジネス目的の入国者を対象に、企業が行動を管理することなどを条件に、自宅などでの10日間の待機期間を原則3日間に短縮する方針を固め、早ければ来週8日から開始するとしています。 また、これまで原則停止してきた外国人の新規入国について、ビジネスを目的とする短期滞在者や留学生などは、受け入れる企業や大学などが行動を管理することを条件に入国を認めることになりました。 続きはこちらから https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211102/k10013331381000.html

日本はコロナ前の通常モードに戻りました!
Business succession/M&A · 24日 10月 2021
日本は2021年11月1日よりコロナ前のような通常モードになりました。 今日の東京の感染者9人。 外出はマスク着用手指の消毒は必須ですが、少しづつ日常を取り戻しています。コロナ前のように活発な海外交流ができるようになるといいな!写真は豊洲ぐるり公園でのBBQ!開放的で気持ちがいいです。

オリンピック会場にレインボー
Real Estate  · 27日 7月 2021
有明アーバンスポーツパークにレインボーがかかりました。 ここではBMXやスケートボードが行われます。がんばれニッポン!

プレミスト札幌苗場
Real Estate  · 20日 7月 2021
GOTOトラベルが始まったら、札幌どうでしょう?プレミスト札幌苗穂の記事をアップしました。Recommended for saleにて記事をアップ致しました。

Business succession/M&A · 22日 4月 2020
弊所も世情を鑑みて、テレワークにて対応させていただいております。 その際に活躍してくれるのがCisco Webexです。ZOOMは無料ということもあり、セキュリティの問題が問われており、音声も良くない、一人しか発言できないこともあり、大事なクライアント様とのミーティングにはWebexを使用しています。 とても快適にミーティングしていただけます。アプリをダウンロードいただくお手間をおかけしてしまいますが、どうぞよろしくお願いいたします。 詳細はこちらをご覧ください。 https://www.webex.com/ja/video-conferencing.html

India Business · 11日 9月 2019
京橋にあります「ダバインディア」インド人お墨付きの南インドレストランです。ここでは日本では珍しくドーサが食べられます。ドーサとは豆の粉をクレープ状に焼いたもので、パリパリしてとても美味しいです。日本のインド料理=カレー(グレイビー)ばかりですので、インド料理に変化をつけたい時にはぴったりです。またここのミールスも人気です。行列必死の南インド料理店です。 http://www.dhabaindia.com/

India Business · 11日 9月 2019
2019年9月10日 横浜インドセンター主催 インドビジネスセミナー「インドの会計・税転価格の最新実務」を開催いたしました。インドタックスに関して2.5時間の長いセミナーになりました。ご参加者様からたくさんのご質問やご意見をいただき、インドビジネスへの関心の高さを感じました。

India Business · 10日 9月 2019
インド人の食文化は多様で、ニーラジさんは特にベジタリアンですので、日本ではレストラン選びに困ります。日本人とインド人では「おいしい」の感覚が違います。 そんな私たちがインド人が来日するたびに行く、お気にいりの店を紹介します。 ニルヴァーナ・ニューヨーク六本木店です。 コンテンポラリーインド料理で、雰囲気・料理共に◎もちろんベジタリアン対応可能です。 インド人・日本人にも受けがよく、スパイス使いが秀逸です。 https://www.nirvana-newyork.jp

India Business · 30日 8月 2019
TKCにてオンデマンド研修の撮影を行いました。 インド税制についてGST(物品サービス税)の基礎から、インドビジネスに欠かせない会計・税務・移転価格の最新情報を盛り込みました。 全国のTKCメンバーのお役に立ちましたら幸いです。 インドビジネスは今とても注目されていると感じています。最近も新規のご相談をいただいております。 日本全国からのご相談お待ちしております。 インドビジネスの事はインド勅許会計士の情報が一番正確です! 勅許会計士とは、英国王国から許諾されているという意味です。 伊東賢治は勅許管理会計士及び、勅許地方監査会計技術者の資格を有しています。

Business succession/M&A · 28日 8月 2019
日本において、外国人社長も珍しくなくなってきました。 外国人社長が引退を考え、母国の帰国を考えている。 社長の退職金をどのように日本から出したらいいのか? 外国人スタッフを雇用している場合雇用を守れるのか? 会社をたたんだ方がいいのか?M&Aをした方がいいのか? 事業承継をどのようにしたらよいのか? ITO CPA Officeは様々なご提案ができます。 柔らかい段階からご相談ください。英語でも日本語でも可能です。

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